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eMeet OfficeCore M0 電話会議・ビジネス用AI搭載スピーカーが登場

前回「eMeet Office Core M2」が販売され紹介したが、今回は「eMeet OfficeCore M0」が発表された。

そんなeMeet OfficeCore M0をサクッと紹介。

eMeet OfficeCore M0のスペック等

  • 4 AIマイクアレイ
  • 感度:-26dBF
  • 周波数レスポンス:100-8KHz

電話会議はビジネスで必要な場合が多いです。

グループ通信ではライブディスカッションが必要ですが、ほとんどのスピーカーでは音質が悪く大変です。

eMeet OfficeCore M0は、モバイルまたはアプリのポータブルBluetoothアダプタで、どこでも優れた電話会議を行うことができます。

なぜ優れてるの?

eMeet OfficeCore M0は、中国の製造元eMeetによって製造されたポータブルBluetoothスピーカーフォンアダプターの第3世代です。

従来の単一指向性マイクロホンとは異なり、M0には4本のAIマイクロホンを備えたマイクロホンがあります。

AI技術では、人間の声の位置を正確に識別し、自動的にノイズを分離し、音声のみをピックアップし、音の方向をLEDで表示します。

うるさい場所で使用も問題ないほどです。

360度声を拾えて話している人の声をキャッチする

  • 音に集中するために、eMeet M0はスマートLED表示を装備しています。
    誰かが話しているとき、LEDはその人がいる方向を示します。
    LEDで音が拾われるかどうかを確認できます。
  • 4つのAI全方向性マイクロホンアレイで、M0は360度の部屋のカバー範囲で音を拾うことができます。
  • 全二重オーディオサポートは、対面会話をエミュレートする自然で豊かなサウンドを作成します。
  • デジタルシグナルプロセッシング(DSP)はノイズ抑制とエコーリダクションを提供します。
  • M0スピーカーフォンと高感度MEMSデジタルマイクロホンアレイとのマッチング。
    これは長距離、最大26フィートの距離で音を拾うことができ、室内のカバー範囲は最大8〜10人。
  • 小容量で、持ち運びに便利です。プラグアンドプレイのUSB接続では、PCやラップトップにドライバは必要ありません。
  • eMeet M0スピーカーフォンは、Skype、Zoom、GotoMeeting、Google Hangoutなどのユニファイドコミュニケーションアプリケーションと電話をサポートしています。

まだ第3世代「eMeet OfficeCore M0 」が発売されていない(4月中発売開始)

第2世代は発売中。

気になる方はチェック!

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